メンタルワークス大阪のブログをはじめました
2015年06月09日(火)
メンタルワークス大阪のブログを開始しました。
基本的にはFacebookページやHPのお知らせと同様のことを掲載することが多いと思います。
時々、ブログだけの情報を更新する予定です。

2015年06月09日(火)
メンタルワークス大阪のブログを開始しました。
基本的にはFacebookページやHPのお知らせと同様のことを掲載することが多いと思います。
時々、ブログだけの情報を更新する予定です。
2015年05月12日(火)
メンタルワークス大阪では講演会・研修会の講師依頼を受け付けております。 これまでの実績を公開いたします。お気軽にお問い合わせください。
・2014年6月 「関西認知行動療法研修会」主催において「就労支援における認知行動療法的アプローチの一事例」についてのスーパーバイザーを担当する(大阪府)
・2014年6月 「大阪府立桃谷高等学校」主催において「ピンチがチャンス!保護者が変われば子どもが変わる-長期化する不登校・ひきこもりへの効果的な対応-」について講演会を行う(大阪府)
・2014年6月 「NPO法人ホースフレンズ」主催において「若者支援セミナー-本人から家族まで押さえておきたい支援のポイント-」について研修会を行う(大阪府枚方市)
・2014年8月 「大阪府ひきこもりサポーター養成研修事業」主催において「ひきこもり支援に必要な専門知識&応用実践(ひきこもり支援に必要な基礎知識-概論的説明と回復のための方法-)」について研修会を行う(大阪府)
・2014年9月「NPO法人大阪虹の会」主催において「訪問支援(アウトリーチ)で出会った若者たちの姿から見えること」について講演会を行う(大阪府)
・2014年10月「京都SST研究会」主催において「医療機関に訪れることが難しい人に対する訪問カウンセリング」についての研修会を行う(京都府)
・2014年10月「大阪府ひきこもりサポーター養成研修事業」主催において「ひきこもり支援に必要な専門知識&応用実践(ケースカンファレンスから見た様々な支援の相談・見立て・実践1)」について研修会にてファシリテーターを担当する(大阪府)
・2014年11月「大阪府ひきこもりサポーター養成研修事業」主催において「ひきこもり支援に必要な専門知識&応用実践(ケースカンファレンスから見た様々な支援の相談・見立て・実践2)」について研修会にてファシリテーターを担当する(大阪府)
・2014年11月「NPO法人ひきこもり支援サークルとらいあんぐる」主催において「ひきこもりがちな若者への支援~家族や支援者ができる具体的な対応~」について講演会を行う(和歌山県)
・2014年11月「ウイングル大阪なんばセンター」主催において「就職後に役立つセルフケア」についてセミナーを行う(大阪府)
・2014年11月「NPO法人みらいず」主催において「家族としてひきこもりにどう向き合うか」についての講演会を行う(大阪府堺市)
・2014年12月「大阪府立桃谷高等学校」主催において「続・ピンチがチャンス!保護者が変われば子どもが変わる-子どものやる気を引き出す関わり方」について講演会を行う(大阪府)
・2014年12月「熊本県精神保健福祉センター」主催の「平成26年度ひきこもり対策支援者養成研修」において「CRAFTを用いたひきこもりの家族支援:基礎技法の習得」について研修を行う。(熊本県)
・2015年1月「NPO法人全国ひきこもりKHJ親の会」主催、「NPO法人大阪虹の会」共催において「ひきこもり家族支援連続講演会-ひきこもり当事者を元気にする家族の対応-」について講演会を行う(大阪府)
・2015年2月「大東市精神保健福祉を考える市民の会『ぶんぶん』」主催において「ひきこもりからの脱出」について講演会を行う(大阪府大東市)
2015年05月07日(木)
平成26年度総括研究報告書「ひきこもり状態を伴う広汎性発達障害者の家族に対する認知行動療法の効果:CRAFTプログラムの適用」に文章が掲載されました。
代表・岡崎が研究協力者として文章を掲載されています(P57-58)
ひきこもり問題の多くは、はじめ家族相談から始まります。近年、相談場面で活用されるプログラムとしてCRAFT(クラフト:強化と家族訓練:Community Reinforcement and Family Training))が注目されています。また、厚生労働省によるひきこもり支援に関するガイドラインにおいても取り上げられています。メンタルワークス大阪ではひきこもり状態の子どもを持つ家族方の相談を受ける際に実施しています。どのようなメリットがあるかということに関して文章を書かせていただきました。
詳しくは下記URLから、リンク先の文章をご覧ください。
http://web.ias.tokushima-u.ac.jp/motohiro/pdf/14houkokusho.mhlw.pdf